対応可能な入り方
既存チームへの参画から、製品開発の丸ごと請負まで、状況に合わせた形で対応します。
既存チームへのジョイン
テックリードや開発メンバーとして、既存の開発チームに参画します。現在の体制・技術スタック・開発フローを尊重しながら、開発速度の向上や技術課題の解決をサポートします。
新規製品の丸ごと請負
企画・要件整理から開発・リリース・運用まで、製品開発を一手に担います。仕様が固まっていないアイデア段階から入り、事業として成立するプロダクトに仕上げます。
利用可能な技術
フロントエンド・バックエンド・モバイル・インフラまで、幅広い技術スタックに対応します。
選ばれる理由
0→1立ち上げからグロースまで、事業の各フェーズで力を発揮します。
0→1立ち上げの豊富な実績
先生向けiOSアプリ(22万DL)、GIGAスクール向けWebアプリケーション(10万件導入)、移住関連サービス(10万ユーザー)など、新規製品をゼロから立ち上げ、事業として成立させてきた実績があります。
中小規模製品の長期開発・運用
立ち上げ後も長期にわたり開発・運用を継続。小さい製品は長期運用が難しいですが、運用しやすい形で構築することにより可能になります。
Google API連携に定評
Google Classroom・Google API連携製品の開発実績が豊富。NEXT GIGAスクール対応製品の立ち上げなど、教育分野のGoogle連携に強みがあります。
AIエージェントを活用した効率開発
AIエージェントをフル活用し、少人数でも高い開発速度を実現。コスト効率と品質を両立しながらプロダクトを前進させます。
要件未確定の初期フェーズから参画
アイデア段階・仕様未整理の状態から、事業側と伴走して要件整理・技術選定・MVP開発まで一気通貫で対応します。非エンジニアとの合意形成も得意としています。
リリース後のグロース・改善まで対応
継続率改善、ファネル分析、価値訴求の見直し、ピボット判断まで、リリースして終わりではなく事業の成長フェーズも継続して関与します。
開発フロー
ヒアリングからグロースまで、一気通貫でサポートします。
- 1
ヒアリング・要件整理
課題・目的・ターゲットをヒアリングし、仕様が固まっていない段階から一緒に整理します。技術的な制約とビジネス要件を照らし合わせ、優先順位を明確にします。
- 2
技術選定・設計
プロダクトの規模・将来性・コストを踏まえて技術スタックを選定。フロントエンド(React / Next.js)、バックエンド(Ruby on Rails)、モバイル(iOS)、インフラ(AWS / GCP)まで一貫して対応します。
- 3
MVP開発・リリース
まず動くものを最短でリリースし、仮説検証のサイクルを素早く回します。機能を絞った低コスト型のアプローチで、市場への適合を確認しながら開発を進めます。
- 4
改善・グロース
リリース後も継続して関与。ユーザーフィードバックをもとに継続率改善・機能の取捨選択・価値訴求の見直しを繰り返し、製品を成長させます。